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  • 最短1時間配送prime nowの料金と7つのメリットデメリット

    最短1時間配送prime nowの料金と7つのメリットデメリット

    年会費4900円(または月額500円)で入会できるAmazonプライム会員に登録すると利用可能な『Prime Now』というサ超高速配送サービスをご存知でしょうか。Amazonで購入した商品が1時間または2時間で届くというサービスで、急いでいてすぐ手元に商品を配送してほしい時に重宝されるサービスです。

    この記事ではPrime Nowの使い方や利用料金についての紹介と、メリットデメリットを分かりやすく解説していきたいと思います。利用できる時間や専用アプリを使った注文方法などがあり、通常のAmazonで購入する方法とは微妙に違いますので、しっかりとPrime Nowの利用方法をマスターしておきましょう。

    Prime Nowとは

    サービス名からも分かるようにAmazonプライム会員限定のサービスであるPrime Nowは、エリア限定という制限はあるものの、生鮮食品や生活雑貨などを含めた最大6万点の商品を注文から最短1時間以内で届けてもらえるという革新的なサービスです。

    Prime Nowの使い方や特徴についてまずは以下で理解しておくべき点を紹介していきます。

    利用料金

    プライム会員はAmazonで買い物をすると配送料金は無料です。日時を指定しても次の日配達をお願いしても特典により配送料は幾らの買い物であっても無料になります。Prime Nowは急に必要になったものを最短1時間以内に配送してくれるというとても便利なサービスではあるものの、全ての商品で対象サービス特典を得られるという訳ではありません。

    まず注文金額2500円以上という制約があります。2500円以下ではPrime Nowを利用する事は出来ませんので。、食料品や日用雑貨などはある程度まとめて頼む必要があるという訳です。

    利用料金に関しても別途必要になるケースがあります。まずはプライム会員特典ですから、年会費4900円または月額500円の支払いが必須です。更にPrime Nowは以下の2つの配送便を選択する事で料金が変わってきます。

    • 1時間便:890円
    • 2時間便:無料

    2500円以上の商品を1時間以内に配送してくれる1時間便を選択すると、配送料が別途890円必要になります。反対に2時間便を選択すると配送料金は無料です。注文から2時間以内に配送してくれるというだけでもかなりのスピードですから、相当切羽詰ってすぐに商品が手元に欲しいという状況でない限りは2時間便を選択するのが良いかと思います。

    配送エリア

    Prime Now利用前に必ずチェックしなければいけないのはこの点です。プライム会員に登録している日本全国のユーザーが利用できる訳ではなく、超高速配送してくれるエリアは限られています。以下で日本全国の配送エリアをまとめて紹介していきます。

    東京都 世田谷区・目黒区・千代田区・中央区・台東区・墨田区・江東区・豊島区・板橋区・北区・中野区・渋谷区・品川区・大田区・港区・杉並区・新宿区・文京区・荒川区・足立区・葛飾区・江戸川区・練馬区・調布市・狛江市・武蔵野市・三鷹市・西東京市・東久留米市・小平市・小金井市・国分寺市・国立市・府中市・稲城市
    神奈川県 高津区・中原区・多摩区・宮前区・川崎区・幸区・西区・神奈川区・港北区・中区全域、都筑区・緑区・鶴見区・南区・磯子区・保土ケ谷区・旭区
    千葉県 浦安市・市川市
    大阪府 北区・淀川区・東淀川区・都島区・旭区・中央区・港区・福島区・此花区・西淀川区・浪速区・城東区・東成区・鶴見区・天王寺区・西区・大正区・豊中市・吹田市・摂津市・守口市
    兵庫県 尼崎市・伊丹市

    現在Prime Nowの配送が行なわれているのは以上の地域です。しかし郵便番号によっては上記エリアの中でも対象外になっている箇所があります。詳細に関しては専用アプリで自宅の郵便番号を入力し、対象エリアか否かを確認してみるのが確実です。

    配送時間

    Prime Nowは注文自体は24時間いつでも可能ですが、配送時間は決まっています。配送時間内に注文を行なえば当日すぐに商品が配送されるという訳です。

    • 1時間便:8時~0時
    • 2時間便:翌日までの8時~0時

    配送は何と朝8時から0時まで行なってくれます。1時間配送であれば最大で23時に注文してその日の0時に商品が到着します。2時間便は翌日の2時間枠を指定する事が出来ますが、通常注文でも翌日に配送してくれる商品が多いので当日でなければ通常配送でも問題ないケースが多いです。

    配送時間で注目すべきは深夜帯でも配送してくれるという点です。通常注文の宅配業者は19時~21時が最終になりますので、深夜に届けてくれるのは大きな利点となります。宅配ボックスがなくて直接受け取らないといけないという方にとってはかなり便利ですよね。

    使い方

    Prime Nowの使い方を説明していく前に、まず前提条件としてプライム会員へ登録している必要があります。Amazonプライム会員特典として利用する事が出来るサービスなので、その点はしっかりと覚えて置きましょう。

    1. 専用アプリをダウンロードする
    2. 初期設定で自宅住所の郵便番号を入力して対象エリアかどうかを確認(対象地域であればアカウントサインイン画面に移行)
    3. 2500円以上の商品を選んだらお届け時間を選択(注文時間から配送可能な時間が表示される)

    とても簡単かつスピーディーに注文する事が可能です。ちなみにPrime Nowでは配送指示をお願いする事も可能です。自宅のどこに置いてほしいか、事前に電話をしてほしいかなどの要望を連絡する事でそのように配送してくれます。

    配送中の商品はアプリで今どこを通って配送されているのかを簡単に確認する事が出来ます。リアルタイムに配送状況をチェックする事が可能なので、具体的な到着時間を逆算できるという訳です。

    Prime Nowのメリット

    プライム会員限定の高速配送サービスPrime Nowがどのようなものであるかという事を上記で説明してきましたが、ここからはPrime Nowのメリットについて紹介していきます。

    勿論注文から最短1時間または2時間で商品が到着するというのは大きなメリットになりますが、それ以外の点で特にユーザーの間で好評なメリットを紹介していきたいと思います。

    初回限定1000円オフクーポン

    Amazonには色々なサービスがあり、初回利用時に割引になるクーポンが沢山あります。Prime Nowも初回利用時に1000円オフに出来るクーポンが配布されます。4000円以上の購入の時に利用する事が可能であり、幅広いアイテムに活用する事が出来ます。Amazonギフト券購入には利用できません。

    クーポンコードは「SAVE1000」です。

    上記コードはPrime Nowで初めて買い物をした後に配布されて利用できるようになります。4000円以上の買い物の時という縛りはありますが、いつでも使えるクーポンなので大きな買い物をした時などに使うのが良いかと思います。

    限定セールや品薄商品を購入出来る時がある

    Prime Nowでは時々ですが、食料品の半額セールなどのとてもお得なPrime Now限定セールを開催する事があります。品数は少な目ですが開催頻度は高く、セール以外にもお得なイベントが常に開催されていますので、それらをチェックして安くなっている商品を購入すると節約になります。

    更に品薄で手に入らないような人気ゲーム機やソフトなどもPrime Nowなら手に入れられる事があったりするのもオススメポイント。例えば、一斉風靡した任天堂のNintendo Switchとスプラトゥーン2のセットがPrime Nowで登場したという実績があります。

    これはPrime Nowの認知度を上げる為の限定セールだったと考えて良いかと思いますが、発売日0時にハード機とソフトが同時に届くという事で大きな話題になりました。今後もこのようなセールが開催される事は予想されますので、アプリはインストールしておくのが良いかと思います。

    生鮮品や冷凍食品も買える

    通常サービスで利用できないものの代表として『要冷蔵&冷凍の商品』があります。しかしPrime Nowではこのような通常サービスでは取り扱っていない商品も購入する事が可能です。直接冷凍ボックスに入れて配送する為に、品質や安全性を確保しながら買う事が出来ますので、主婦の方がご飯のおかずが欲しいなんて時にわざわざ外に出なくても購入する事が出来ます。

    宅配ボックスがなくても大丈夫

    Prime Nowは不在時の「置き配サービス」をとても柔軟に行なってくれるという特徴があります。リアルタイムで配送状況をチェックする事ができ、更に受け取り方法に関しても指示を出す事が出来ますので、宅配ボックスがなくても自宅前に置いといてもらう事も出来ます。

    宅配ボックスがない家庭では自宅にいなければ荷物を受け取る事ができず、時間が合わなくて何度も再配達をしてもらっているという方も少なくないでしょう。しかしPrime Nowであれば宅配ボックスがなくても玄関前などに置いといてもらえますので、万が一帰宅に間に合わなくても商品を受け取る事が出来るという訳です。

    Prime Nowのデメリット

    Prime Nowの特徴やメリットについて紹介してきましたが、ここからはPrime Nowを利用する上での注意点やデメリットについて紹介していきたいと思います。

    品数が少ない

    Prime Nowで配送する事が出来る商品は6万点と言われていますので、品数が少ないという事はないだろうと思ってしまうかもしれませんが、Prime Nowは近くの配送センターから発送されるという都合上、その配送センターに在庫がなければ注文する事が出来ません。つまり全ての商品が万遍なく常に購入できるラインナップではないという訳です。

    例えばいつも注文しているお気に入りの醤油があったとします。前回は購入できたのに今回は在庫がなくて購入する事ができなかった…Prime Nowを利用しているとこのような事は多くあります。更に注文できる商品の中に定番商品がなかったり、普段自分が使っているものがなかったりしますので、痒い所に手が届かない商品数であるという事は理解しておきましょう。

    2500円以上購入しなければいけない

    確かに1時間や2時間ですぐに日用品は食料を届けてくれるのは便利です。しかしそれらの消耗品で2500円以上を購入するのって意外と難しくありませんか?実はこの最低購入金額が絶妙であり、特に一人暮らしを行なっている方はとても難しいんです。

    Prime Nowを利用する為には2500円以上の購入が最低必須です。早急に欲しいものだけで2500円を超えなければ、ついでに絶対に使う消耗品を同時に購入したりして利用料金を調整しなければならないというのはデメリットと言えるでしょう。

    エリアがかなり限られている

    東京都内近郊や横浜、大阪などでは割りと使えるエリアが多いですが、日本全国のAmazonユーザーの数を考えると、Prime Nowを利用できるのは極一部の人達だけです。東京であっても自宅エリアによては配送対象外になっているケースが多いので、必ずアプリで自宅がエリアに含まれているかどうかを事前にチェックするようにしましょう。

    対象エリアの拡大はAmazonが抱える倉庫を増やしていかなければ増えていきません。Prime Nowの配送対象エリアはこれから拡大していくと思いますが、田舎や住民が少ない地域では利用する事が出来る日がくるのは相当後になるでしょう。

    まとめ

    注文した商品が1時間~2時間で自宅に届くというPrime NowはAmazonのテクノロジーや大型倉庫管理システムを駆使した画期的なサービスとして高い注目を集めています。配送時間も長く、2時間であれば送料は無料なので、頻繁に利用しているという方も多いのではないでしょうか。

    しかし在庫数や商品数は通常のAmazon購入と比較するとラインナップはかなり劣ります。スピードを求めるか商品の充実を求めるかはその時の状況によると思います。利用にはアプリが必要ですし、自宅がエリアに含まれているかどうかで使えるかどうかが分かりますので、気になる方はまずはPrime Nowのアプリをインストールしてみましょう!

     

  • 学生だけズルイ!prime studentの超得な3つの使い方

    学生だけズルイ!prime studentの超得な3つの使い方

    一人暮らしの学生の方にとって自宅まで商品を運んでくれるAmazonでの買い物は欠かせませんよね。数多くの学生の方がAmazonで商品を購入していると思いますが、その中で最大限まで同社のサービスを活用している方は極一部です。それは何故か…学生でありながら『Prime Student』に登録していない方がいるからです。

    学生ならば絶対に入会した方が良いAmazon有料会員Prime Studentの特徴や利点についてこちらの記事では紹介していきたいと思います。社会人の方でAmazon Primeに入会されている方は「学生だけズルイ!」と思ってしまうのは間違いない位、Prime Studentには数多くのお得な特典が満載です。

    Prime Studentとは

    アマゾンが学生向けに出している会員プログラムで、基本的には一般向けの有料会員であるAmazonプライムと同様のサービス内容を使う事が出来るのですが、学生限定と利用者を制限している事から一般有料会員とは異なる数多くの豪華特典を利用する事が出来ます。

    利益度外視で優遇する理由としては「将来有望なアマゾンユーザーを今のうちから囲い込む」という魂胆があるかと思いますが、ユーザー目線としてはお得で便利なサービスであれば使わない手はありませんよね。

    Prime Studentのお得な使い方を説明する前に、まずは料金や対象者などを紹介していきます。

    利用者は学生のみ

    Prime Studentという名前の通り、利用する事が出来るのは日本国内の学校に通っている学生限定です。利用対象となる学生は以下の学校に通っている方です。

    • 大学
    • 大学院
    • 短期大学
    • 専門学校
    • 高等専門学校

    以上の学校に通っている生徒である事がPrime Studentに入会する事が出来る条件です。通常であれば高校生(15歳~18歳)は利用する事が出来ませんが、高等専門学校だけは例外で、唯一15歳からでも利用する事が出来るようになっています。

    学生であれば年齢が幾つであろうと問わないというのも特徴の一つです。例えば大学院などであれば20代後半でも通っている方はいるかと思いますが、そういった方でもPrime Studentは利用する事が可能です。

    利用料金が格安

    Prime Studentは利用料金が格安である事で知られています。Amazonプライム会員が年会費4900円(月額408円)なのに対して、Prime Studentは年会費が半額の2450円(月額204円)で利用する事が出来ます。年会費を一括で支払うか、それとも月額250円で利用するかは選ぶ事が出来ますが、どちらにしても一般会員と比較すると破格です。

    支払い方法は以下の4点から選ぶ事が出来ます。

    • クレジットカード払い
    • 携帯払い(ドコモ、au)
    • au WALLETプリペイドカード
    • デビットカード

    同意があれば親権者名義のクレジットカードやau WALLETプリペイドカードやデビットカードなどを利用する事が可能ですし、後から自分名義のカードに変更するなど、支払い方法は後で変える事も出来ます。

    膨大な特典数を考えると一般会員の利用料金でさえも安いと言われていますが、そこから更に半額という破格の利用料金で利用できるPrime Student。更に初めて利用する方は6ヶ月の無料お試しを利用する事が出来ます。無料体験中に自分に合わないと思ったら解約する事が出来ますし、無料お試し中に解約すれば料金が発生する事はありません。

    登録手順

    格安で数多くの特典を利用する事が出来るPrime Studentですが、上記でも説明したように利用できるのは日本国内の学生のみです。6ヶ月間の無料体験を経て有料会員へと移行しますが、Prime Studentへ登録するには以下で説明する条件を全て満たしている必要があります。

    1. 日本国内にある大学、大学院、短期大学、専門学校、高等専門学校の学生
    2. 対象校の学籍番号を持っている(ない場合は学生証の写しなどをカスタマーサービスに送る)
    3. アマゾンアカウントを持っている
    4. 会費を支払う為のクレジットカードなどを持っている
    5. Prime Student会員限定特典やキャンペーンなどを情報をメールで送信する事に同意する
    6. 未成年者の場合は親権者または後見人の同意がある

    以上の条件を全て満たしているアマゾンユーザーのみがPrime Studentを利用する事が可能です。学籍番号を持っていればサービスセンターに連絡する事なくすぐに登録が終了しますが、学籍番号がなくても学生証の写しを送るだけなので登録は非常に簡単です。

    最長で4年半利用できる

    Prime Studentは無料期間込みで最長4年半利用する事が可能です。基本的には学生が卒業する月まで使う事ができるという訳です。学生限定の特典なので当然と言えば当然ですが、学校を卒業したらPrime Studentは利用する事が出来ませんし、そこからは一般の有料会員へと移行する事になります。

    (Prime Student利用規約)

    Prime Student会員は、最長で4年半(体験期間を含む)卒業年の更新月までPrime Student 会員プログラムをご利用できます(卒業するまで1年毎の自動更新)。

    申し込み月から卒業後も継続して4年間利用する事が出来たのですが、現在は学生のみ利用可能という事に利用規約が変更されています。という訳で学生のアマゾンユーザーの方は1日でも早くPrime Studentに入会した方が得という訳です。

    学生にオススメしたいPrime Student特典の使い方

    一般会員の半額で利用する事が出来て更に6ヶ月間の無料特典もついているPrime Student。一般会員と同じサービスが利用できる事と加えて、学生限定のお得なキャンペーンやイベントを利用する事ができ、主な特典は以下の11個です。

    1. Prime Reading
    2. Prime Video
    3. Prime Music
    4. 書籍最大10%ポイント還元
    5. お急ぎ便が無料
    6. 対象ソフトウェアが常時割引
    7. Twitch使い放題
    8. 好きなだけ写真を保存
    9. タイムセールに30分早く参加
    10. Amazonパントリー
    11. Amazon Mastercardで常に2%

    これら全てを年会費2450円(月額204円)で利用する事が出来るのがPrime Studentです。特典が多すぎて何を使ったら良いのか分からないという方の為に、学生の方は特に利用すべきお得な特典について紹介していきたいと思います。

    学生の必需品が常に割引

    大学生で勉強をしている学生の必需品と言えば文房具。ノートやシャーペンや消しゴムや芯などは消耗品なので、4年間常に消耗し続けると考えるとかなりの額になります。そんな学生の必需品もPrime Studentに登録する事で常に20%オフで購入する事が可能です。ノートだけでなくルーズリーフやバインダーなどのあると便利な文房具も対象商品なので割引で購入出来ます。

    更に勉強に必要な書籍も割引で購入する事が可能です。初回注文で「STUBOOK」とクーポンコードを入力すれば、最大10%の割引を利用する事が出来ますし、Prime Student会員であれば3冊以上のまとめ買いで常に7%のポイント還元を受ける事ができ、通常の付与ポイントと合わせると最大10%のポイント還元を得る事が出来ます。

    自分の生活に合わせて届け日を無料で指定

    勉強に講義にサークルに…とにかく忙しい学生の方は荷物を受け取る時間を決めるのも一苦労だったりしませんか?有料会員に登録していない一般ユーザーの場合1回の利用につき360円の料金がかかる「お急ぎ便」と「日時指定便」がPrime Student会員は両方とも無料です。つまり自分の生活サイクルに合わせて荷物を届けてもらうことが出来るという事です。

    • 8:00-12:00
    • 12:00-14:00
    • 14:00-16:00
    • 16:00-18:00
    • 18:00-20:00
    • 20:00-21:00

    指定できる時間帯は以上の通りとかなり細かく、曜日も時間も指定できますので授業やサークルやアルバイトなどで忙しい学生の方でも、在宅の日を無料で決めて受け取る事が出来ます。お急ぎ便であれば最短で翌日すぐに届けてくれますので、日用品の買い物にも気軽にアマゾンを活用する事が出来るのは忙しい学生の方にとっては嬉しい点ではないでしょうか。

    映画・ドラマ・バラエティが見放題

    定額動画配信サービス隆盛の時代において、Prime Videoは特に注目を集めている人気コンテンツです。見放題の動画は約40000万あると言われていて、有名なドラマや映画、Prime Videoでしか見る事が出来ないバラエティ番組など、豊富なラインナップの中から自分のお気に入り作品を見つけて楽しむ事が出来ます。

    忙しい学生の方は空き時間や暇な時間を潰すのにPrime Videoはとてもオススメです。最新作品も安価でレンタルする事ができたり、人気作品の続編が発表された時などは前作がレンタル100円などの安価になったりとキャンペーンも頻繁に開催されています。忙しい学生の方も勉強ばかりでなく息抜きも必ず必要ですから、そういった時に活用してみるのが良いと思います。

    まとめ

    日本国内の学校に通う学生のみが使う事が可能なPrime Videoは大学生必須アイテムであると言えます。現代社会においてアマゾンの役割は我々の日常に根付いていて、ネットでの買い物が一般的になりつつある時代ですから、最大限お得に活用する為に大学入学と同時に加入する事を全力でオススメします。

    大学に通っているけどまだ入会していないという方は是非利用してみて下さい。年会費2450円を一括で支払うのはちょっと…と思っている方は月額250円で利用する事も出来ますし、半年間の無料お試し会員だけ使ってみるのも良いと思います。

    アマゾンを普段利用していないという方でも便利だと感じるお得なコンテンツが沢山ありますので、対象学生の方はこれを機会に是非入会を検討してみて下さい。はっきり言って入らない理由はない位膨大な特典とサービスが満載ですよ!